ヒカルの碁

『ヒカルの碁』(ひかるのご) ほったゆみ 原作、小畑健 漫画

掲載雑誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)

あらすじ
主人公・進藤ヒカルは、ごく普通の小学校6年生。小遣いをカットされたために祖父の家を物色していた際、蔵にあった古い碁盤に血痕を見つけたヒカルは、その碁盤に宿っていた平安時代の天才棋士・藤原佐為(ふじわらのさい)の霊に取り憑かれる。

囲碁のルールも、佐為がかつて憑いていた碁聖・本因坊秀策の強さも知らないヒカルは、「神の一手を極める」という彼の壮大な目標に付き合わされ、彼にせがまれるままに碁を打つことになる。以降、佐為はヒカル以外には姿も見えず会話もできず、物を動かすことすら出来ない存在であることを前提に話は進む。
wikipediaより一部抜粋)

管理者より
碁を全く知らない人どころか、老若男女、誰が読んでも楽しめる作品だと思います。単行本に収録されている、ほったゆみさんの描かれた「ネームの日々」も面白いです。

参考画像

 

試し読みをする

 

 

Amazonへのリンクはこちら
ヒカルの碁 1 (ジャンプ・コミックス)(全23巻)
ヒカルの碁 完全版 1 (愛蔵版コミックス)(全20巻)